
ご覧いただきありがとうございます!るいです🌺
今回 は、高玉給を狙える『効率特化型いたずらもぐら』の育成方法を大公開します🍀✨
傭兵のみなさん、あなたが今連れているそのもぐら.....もっと強くできます!( •̀∀•́ )b
最後におまけでさくせん切り替えの動画もアップしました!
⭐現在もぐら装備はコレ一択!
【瑞雲一式】

あれこれ考えて、結局どの装備がいいのか分からない💭
そんな傭兵に、迷わず選べる鉄板装備をピックアップしました🎶
有無を言わさず『これにすれば間違いなし!』な構成で、もぐらが爆速で敵を処理!
操作が追いつかないほどの火力を発揮します🔥
⭐平均玉給を底上げ!ガチ育成派のためのいたもぐ❣
この内容は私たちの旅サポを借りている一部の傭兵さんは知っています!
まだ広く出回っていない情報が詰まっています🌱
✔ 高くてブレの少ない平均玉給を狙いたい
✔ 無駄のない構成で回転率を上げたい
✔ 妥協せず「最強のいたもぐ」を育てたい
そんな本気で上を目指す傭兵のための内容です
⚠️注意点
この構成のもぐらは処理スピードが早く、扱いが大変かと思います💦
効率重視の構成なので、多少の扱いづらさは覚悟してください!
それでも『高玉給』を追い求めるかたには、この装備間違いなく結果に繋がります✨
また、この構成は『上ブレ下ブレが少なく安定した高玉給』を目指したものになってます!
例えば『玉給が1200万〜1300万と大きくブレる人』と『1240万〜1260万くらいで毎回安定して出せる人』では、平均は同じ1250万でも、後者のほうが安定感がありますよね🤔
私たちがオススメするものは、こうした振れ幅の少ない安定した装備です!
【前提知識】

強いいたずらもぐらを育てる上で、知っておかないと損する知識を少しだけ共有しておきます💫
①サポート仲間はプレイヤーよりコマンド間隔が遅い
純粋にこうげき力を盛るだけでは期待するほど火力が出ないことも...
②火力を出すにはすばやさが重要
意外かもしれませんが、サポート仲間は『こうげき力』より『すばやさ』を優先したほうが強くなることがあります!
というのも、すばやさが高いほどコマンド間隔が短くなり、行動回数が増えるからです!
手数が増えれば、その分トータルのダメージも伸びていきます🔥
『どれだけすばやく行動できるか』も火力の一部として考えるのがポイントです!
だから、もぐらや旅サポに装備させる『ピオラの頭装備』が強いとされているんです🎶
③『すばやさ』にはキャップがある
とはいえ、すばやさを盛れば盛るほど良いというわけではありません!
サポート仲間にはすばやさのキャップ(上限値)というものがあり、それを超えると恩恵がなくなります( •̀ㅁ•́;)
キャップとはなにか、簡単に説明します!
いたずらもぐらのすばやさのキャップはコマンド短縮の装備を着ている場合 『1292』

なぜ『1292』と言えるのか、計算してみます☝️
※サポート仲間は、プレイヤーの素早さと同じ値でも遅くコマンドが出るようになっていて、サポート仲間は1.5、仲間モンスターは1.25となります!
これを今回は(サポ補正)とする。
すばやさをSとする。
行動間隔は以下の式で出すことができます⇩⇩
(7-コマ短)×(1-素早さ/2048)×(※サポ補正)=行動間隔(秒)
瑞雲や聖域のコマ短である0.5を適用
サポ補正には、仲間モンスターの補正値である1.25となります
そして、この式で得られた『行動間隔(秒)』と『3秒』のうち、秒間隔が長いほうが行動間隔として採用される仕組みとなっています。
式に当てはめると
(7-0.5)×(1-S/2048)×1.25≦3
1-S/2048≦24/65
S/2048≧41/65
S≧83968/65
ただ、素早さは整数値なので、実際は
S≧1292>83968/65
これで『1292』になり、キャップに到達することが分かります!
キャップの上限以上の素早さを盛っても、コマンド間隔が短くなることはありません✕
すばやさのキャップが『1292』とわかったので、1292目指して無駄なく調整していきます!

【装備】瑞雲一式✨
武器 クリナップロッド 核8
頭 HP
体上 しゅび(スカラ埋めがあれば完璧!!)
体下 しゅび
腕 MP消費しない
足 すばやさ 理論値
【アクセサリー】
顔 マーシャルピアス
首 ラストチョーカー
指 断罪 ゾンビ すばやさ
胸 セトのアンク
腰 戦神のベルト こうげき ゾンビ 会心
札 レプリカード HP すばやさ こうげき力
他 炎光の勾玉 HP すばやさ4・伝承HP2
紋章 ハルファスの大紋章 こうげきすばやさ
絆のエンブレム極 ピオスカ聖女・伝承HP
【バッジ】
やみしばり
キラーマシン2
ボストロール
ナンナ
【スキル】
いたずら52P
もくまらのきあいIII 56
棍III 32P
棍の極意II 48P
すばやさアップ 40P
この装備構成のいたずらもぐらに『クイックケーキ🍰』を食べさせると、すばやさが『1291』になります!
『1足りなくない?』と思ったかた、ご安心を✨
後程説明します!

足のすばやさが理論値がなくても大丈夫!キャップに到達させる方法教えます🌈
『足装備が理論値は厳しい…』『核を入れるのはちょっと…』というかたも多いはず!
そんなときは、アクセで補う選択肢もあります(๑و•̀ω•́)و
理論値じゃなくても、しっかりキャップに届かせる方法を解説していきます💡
①ベルトを変更
足の錬金が理論値でなかったり、核での強化を避けたい場合
輝石のベルトにすばやさ+がついているものを使うことで、必要な値をカバーできます🎶
『こうげき力ばかり重視していた』というかたは、一度ベルトの見直しをしてみてください!
すばやさも火力につながるという前提を忘れずに!
②バッジの変更
バッジの選択ですばやさを盛る方法もあります✨
『ボストロールバッジ』 → 『ニードルマンバッジ』に変更!
この差でグッとすばやさが伸びるので、バッジ交換に余裕がある場合は特におすすめです!
ニードルマンバッジには、相手がマヒしている時に+200ダメージ。混乱している時に+300ダメージがあるので強いです。
その人の装備やアクセの完成度によって最適な構成は変わってきますが、『最高値を目指す』なら、今回紹介した調整方法がベースとなります(。˃ ᵕ ˂ )b🌼
ここからは
よくある質問にお答えします!

❓『1291ってあと1足りないじゃん!』
➡ ご安心を!
先を見越して、近々実装される予定の『青の咎人』が追加されると、キャップ『1292』に到達します💡

ゾンビ・すばやさの断罪の指輪を作っておきましょう✨
青の咎人実装後は足の理論値装備が必要なくなるかも?!
❓『もぐらは聖域の防具じゃだめなの?』
➡聖域が弱いわけではありません!
聖域は決して弱い装備ではなく、みかわし率+3%の効果によって、生存力を高めてくれる優秀な防具です✨
ただ、すばやさの核やLv136の開放により、全体的に火力が大きく向上してきました🔥
その影響もあり、これまで重視していた耐久寄りの構成よりも、もぐら自身の火力を底上げすることで、優位に立ち回れるようになりました!
ちなみに、すばやさを上げることで身かわし率も上がります!✨

すばやさの面では瑞雲装備が圧倒的に優秀です!
特にデュラハーンのように行動回数が重要な場面では、すばやさの高さがそのまま火力や安定感に直結します!
そのため、本格的に傭兵を続けたいと考えているかたには、瑞雲への買い替えをおすすめします🍃
瑞雲なら、頭装備にHPを選べるのもポイントで、セットを揃えるのも比較的かんたんです✨
❓『頭装備やベルトにピオラはいらないの?』
➡ ケースバイケースです
キャップを超えたすばやさは完全に無駄になるため、むやみにピオラを重ねても意味はありません!
ただし、使用する装備によっては必要になる場合も
🔹 聖域装備使用時 → ピオラは必要
🔹 瑞雲装備使用時 → ピオラ不要
補足:すばやさがキャップに到達する条件
🔹すばやさ1292(無補助)
🔹すばやさ1229+ピオラ1段階
🔹すばやさ1155+ピオラ2段階
↑これでもキャップに達します!
❓『処理が早すぎてE切りを起こすんだけど...』
➡ 呼びミスが続いてしまうと起こりやすいですよね💦
対応方法としては、さくせんを『私(俺)にまかせて』に変更
まずデュラハーンを倒されない『安全な環境』を整えてから呼ぶことで、呼びが途切れず、安定させることができます!
次を呼べたら、またさくせんから『ガンガン』に戻します✨
文章だけだとピンとこないかたもいると思うので、実際の様子を簡単な動画にしました!
ぜひ参考にしてみてください🌻
❓『結局、もぐらの使用特技はなにがいいの?』
『上ブレ下ブレが少なく安定した高玉給』を目指す場合は、『いたずラッシュ』だけに設定するのが最適解です🍃
複数特技が選べる中で、なぜいたずラッシュ一択なのか?
それぞれの特技がなぜNGなのか、詳しく理由を解説していきます💡

水流の構えは封印推奨!
一見『回避しつつすばやさアップで良さそう』と思われがちですが、実はこの特技、作戦切り替え時のカウンター発動が問題になります。
特にデュラハーンを倒したくない場面で、 勝手にカウンターで倒してしまう → 作戦変更の意味が台無しに.....
不安定要素が増えるのでおすすめしません!
すばやさ上昇効果も『すでにキャップに達している』ため、完全に腐っています💧
◼︎ピオリムの採用について~メリットと注意点~
一部のプレイヤーの間で、さくせん切り替え時に『いたずらもぐら』が棒立ちしてしまう問題への対策として『ピオリム』を採用するケースが見られます🤔
◼︎ピオリムの強み
ピオリムは、旅サポと傭兵のすばやさを同時に強化できるため、非常に優秀です✨
すばやさを上げることで攻撃回数が増え、安定性向上を期待できます!
◼︎ただし、注意点も!
ピオリムにはメリットだけでなく、いくつかのデメリットも存在します!
採用を検討する際には、以下の点に留意しましょう☝️
🔹詠唱時間が長い
呪文発動速度の補正がないため、1回唱えるのに4秒かかります。
もぐらは2回ピオリムを唱えようとするので、最低でも8秒かかります。
🔹2回行動に難あり
2回目のピオリムに2回行動が発動した場合、3回目のピオリムを詠唱してしまう可能性があります。こちらが『ガンガンいこうぜ』にさくせんを戻したのに、もぐらがまだピオリム中で攻撃をしていない......というデュラハーンの処理速度を増やすためのピオリムが本末転倒な状態になる可能性があります💧
🔹最初にも触れましたが、いたずらもぐらはすでにすばやさがキャップに達しているため、ピオリムの効果は得られません✖

連続なぎはらい、範囲・効果ともに不安定
連続なぎはらいは前方範囲のみで、後方の敵には当たりません💧
また、いたずラッシュと違って転び判定がないため、デュラハーンへの妨害力もゼロ!
これにより、火力が分散してしまい、処理が不安定になります💦
こちらもピオリムと同じで、運ゲーで一発の最高玉給を狙うなら選択肢に入るかもしれませんが、お客さんを連れて高い『ブレの少ない平均玉給』を出したいならNGです✕
⭐いたずラッシュのみにするメリット
✔ 安定して全体にダメージ&転び付与ができる
✔ 範囲が広く、後方の敵にも届く
✔ ムダ行動を一切挟まず、最短で火力を出し続けられる
お客さんを連れて高い『ブレの少ない平均玉給』を出したいなら
『いたずラッシュのみ設定』が圧倒的に安定なんです🔥
このもぐら構成で狙える玉給は?
使用する旅サポや、自身の装備・立ち回りにも左右されますが、この『もぐらの装備構成』をしっかり活かせるかたであれば、高い玉給を安定して出すことができます!
実際に、私たちの旅サポを使って傭兵をされている熟練の方々では
安定して 1320万〜1370万 程の玉給をキープしており
調子が悪くても1300万を下回ることはほとんどありません!
さらに呼び運が良ければ、玉給1400万を超えることもあり、安定感と効率を両立させることが可能です✨
終わりに

理想は✨ブレずに安定して稼げること✨ ですよね!
『上振れたら強い』って聞こえはいいけど、それは裏を返せば『下振れることもある』ってこと💦
運に頼るスタイルだと、良い結果が出たときに『自分の実力だ!』と思い込みやすく、逆にうまくいかなかった時に『今日は運が悪かっただけ...』と、本当の原因から目を逸らしてしまうことも...
もちろん、呼び確定じゃない以上、運の要素がゼロになることはありません!
でも私たちは、できる限りその運要素を減らして、実力でしっかり高玉給を出せる構成を目指しています🎶
とはいえ、人によって考え方はさまざま!
上振れを期待するかたもいれば、私たちのように『安定重視』というかたもいると思います🌿
どのスタイルが自分に合っているかを知って、それに合った構成を選ぶのが一番だと思います!
私たちは講座で、その方それぞれの理想に合ったアドバイスをお届けしています!
もし、あなたも「ブレない安定感で高玉給を出したい!」というタイプなら…
✨緑玉からお声がけください!✨
© RUI 2025. 無断転載・無断引用禁止
本記事の文章・攻略手順はすべて筆者オリジナルです。
公開日:2025年9月6日


































